算数
中受ゼミG
入会申込ページ
中受ゼミGは、下記のような中学受験の問題点を克服するための映像解説付きの問題集だとお考え下さい。
・偏差値65程度以上の問題をたくさん練習したい。
・分野を絞り、苦手な「〇〇」を克服するためにたくさん問題を解きたい。
・最速、最適解での解法の一つをマスターしたい。
・(最速最適なのであれば)方程式を利用して解けるようにしたい。
など、大手中学受験塾で問題となる弱点を補強する目的でつくられた講座です。市販の中学受験の問題集では、難関受験校の対策としては弱すぎます。一部「この解き方は凄い!」と思うような宣伝のための問題を興味本位でWEB上で少し解いたぐらいで難関校の合格は見えてきません。
本格的な受験問題を、
本質的には同単元でありながら、
たくさんの、違うパターンの問題を解くことによって、
「やったことがない。。。」という状態をなくすことが目的です。
45分や60分の試験時間で、
『これは以前解いたことがあるぞ』という状態であれば、まだ何とかなりますが、初めて見る問題で解き方の見当もつかなかったり、正解への糸口を見つけるのに5分も10もかかっているようでは、
「すでに負け(不合格)が決まっている」
と言えます。
さあ、とんでもない量のさまざまな問題パターンを完成させ、各都道府県のNo.1、No.2の難関校合格を勝ち取ってください。期待しております。
■問題・解答はダウンロードできる!
専用のページからダウンロード
有料受講いただきましたら、専用のページへ入るためのID、パスワードをお送りいたします。
■月額定額制で学び放題
・単月(銀行振込)申し込み
・継続(毎月課金)申し込み
単月申し込み
¥16,500(税込)
銀行振込となります(振込手数料はお客様負担となります)
・弊社よりお送りしたID、パスワードにて当月と翌月分までご利用いただけます。
継続申し込み
月額9,900円(税込)
クレジットカード払いとなります。
・毎月課金型のサブスクリプション(継続)契約となります。
・翌月の課金をやめるなど、退会はすぐにできますので、ご安心ください。
■入会について
「お申込みはこちら」にございます、専用フォームよりお申し込みをお願いいたします。
・自動返信メールが届きますので、記載の内容に従って、
①単月お申込み(銀行振込)
②継続お申込み(クレジットカード)
のどちらかを選び、お手続きをお済ませください。
■最速、最適解を目指す!
方程式や高校で学習する公式なども使用
線分図や面積図、進行グラフや天秤算など、中学受験特有の解き方で解いた方が早いのか、方程式や高校で使用する公式を利用した方が早いのか。お子様のレベルや、受験する学校の問題の難易度にもよります。
中受ゼミGでは、今までの中学受験専門塾の指導では、「禁じ手」とされてきた解法も、「最速で解くため」には、どんどん使用し、その使い方を伝授して参ります。
■何人で視聴しても大丈夫です
ご兄弟、姉妹での利用も一人分の料金。
学習塾や習い事教室で、何人もの生徒に見せるのも一人分の料金。
お子様に「見て、勉強すること」という指示だけでなく、
是非、お父様、お母様も一緒に見てください。
『そうやって解くのか』
『これは、何度も見たり、同じような問題を解かないと定着しないな』など、お子様が抱えている問題点や、子供では理解がおぼつかない所も、保護者の方がサポートできれば、合格がより近づきます。
■実際の中学受験塾で、このように使われています。
すぐに難易度が変わるテキストの問題点を克服
四谷大塚の予習シリーズや塾専用の中学受験用テキスト、市販のテキストなど、全てにおいて、問題演習量が少ない。ちょっとしか練習していない(知識が定着していない)のに難易度が格段上がった練習問題や、応用問題となり子供の手が止まってしまうのが、従来の中学受験用テキストの悪い部分でした。
また、解答の解説がついていなかったり(どう解けばいいのかわからない)、解説を大人が読んでも理解に苦しむような内容であったり、同じ速さの問題でも、こっちのテキストでは線分図、こっちでは・・・と解き方が違い混乱が生じるなどの問題が多発します。
弱点、苦手単元の問題をたくさんこなす。
中受ゼミGは、そんな希望を叶える問題集、映像解説授業です。
塾用テキストは超基本問題(簡単)~難問までが2~6ページに凝縮
レベルの低い超基本問題や基本問題(偏差値55程度まで)のテキスト(問題数)は塾のテキストや市販のテキストなど、ある意味、あふれていると言えます。
しかし、偏差値60程度から65、70・・となると、テキストに数問しか問題がないため、なかなか実力が安定しない。知識の定着が難しいと言えます。中受ゼミGは上記のような比較的難しい問題が1500問以上準備されており、弱点単元のパターン違いの問題を数多くこなすことで、知識の定着、解法の定着を行って参ります。
導入塾の事例
学志館くずは本校(大阪府)
※下記偏差値表記は全て、大阪府で中学受験生が最も受験する「五ツ木・駸々堂模試」を基準としております。
関関同立(偏差値55~65程度)の内、偏差値60程度までの問題は塾専用テキスト「新演習」にて指導。結果も出てきましたが、どうしても偏差値60以上の問題となると問題数が少ない事、立命館中学校のALコース(最上位コース)だと偏差値65程度以上のトレーニングが合否を分けるのに、そこに力が注げませんでした。
そこで、
偏差値65程度以上のトレーニングをした方が合格確率が格段に上がる、同志社香里や同志社本校、推薦の基準が60である同志社女子の生徒に偏差値65程度以上を取らせるためのシステムとして中受ゼミGを導入しました。
もちろん、塾に10名弱程度いる難関私立中学校、偏差値65程度以上を受験する生徒にとっては、「そのレベルの問題を即答で教えてくれる先生が、(授業は担当してくれても)自習室や質問ルームにおらず、子供たちの手が止まる」という事が、以前だとありましたが、導入後は「今は先生が教えるね」「今は、担当の先生がいないから中受ゼミを見てくれる?」など、効率化が図れました。
現在では、毎年のように偏差値60後半~70以上の生徒が生まれ、大阪府No,1男子校の大阪星光やNo.1女子校の四天王寺への合格、京都No,1男子校の洛星中学校などはもちろん、関東No.1といわれる開成中学校への合格者を輩出しながら、関関同立に合格する生徒が、1学年20名程度の内半分程度以上になるまでとなりました。
やはり、難関問題への取り組みと、それをいつでも、どこででも(家庭でも)学習できる中受ゼミを導入し、そこのわからない部分のフォローや、それよりも難易度の低い問題は塾で面倒見良く指導することで、偏差値45程度の生徒が55程度へ(立命館宇治の推薦や関大中等部などに合格)。55程度の生徒が60程度以上へ、60程度の生徒が65や70を超えてくるなど、
地元、樟葉で大手塾を抑えて地域No,1の中学受験コースをようする塾になったと自負しております。
一方で、学志館でも、「中受ゼミの解説を見てもわからない。。。」という、説明の行間を指導したり、
一部生徒によっては、「君は、このレベルの問題をやっている場合じゃないよ、こっちから積み上げていこうか」など、ただ観ているだけでは力がつかない「映像授業」の弱点を、講師一同で徹底サポートし、合格へと導いています。人が指導すべきことは人が、映像の方が効率的な事は映像授業で、
受験生にとっても効率化がはかれる、最上位生用の映像解説付き問題集だと思います。